遠距離の彼氏から教わった電話エッチ(テレフォンセックス)

電話エッチ

初めて電話エッチに出会ったのは、彼氏からでした。出会うというと少しおかしいように感じますが、わたしにとってみては、画期的な出会いでした。

彼氏としかエッチはしたくないですが、エッチなことは他の男性ともしてみたい。

そんなわたしにとって電話エッチは欲求不満の解消になっており、ツーショットダイヤルは聖地になっています。

最初は彼氏の希望

彼氏の希望

彼とは高校からの付き合いで、互いに大学が別になってしまい、遠距離恋愛をしていました。

電話で話していると、やはり男の子のようで「はやくしたい」など言ってきます。かわいい声が聴きたいなど言われて、彼の言う通りにしていると、こちらも声が出てしまいます。

こんな風にわたしは電話エッチを覚えました。

時にはスカイプなども使って、互いを見せ合いながら楽しんだり、少しずつ過激になることも。

そんな風に互いの気持ちを繋いでいました。

ケンカしたときについ出来心で

他の男性とする電話エッチが良いと感じるようになったのは、彼氏とのケンカです。

ちなみにサイトはここで見つけました。

電話エッチの殿堂!登録無料で遊べるツーショットダイヤル

毎週決まった時間に電話するのにそれがないことから、こちらから電話するとワイワイ楽しんでおり、なかには女の子の声も聞こえます。

少し頭に来てしまい、だったらこちらも遊んでしまおうと考えて、街中でもらったティッシュに書いてあるツーショットダイヤルにかけてみました。

たくさんの男性から責められる快感

たくさんの男性から責められる快感

たくさんの男性がツーショットダイヤルにいますので、それぞれ違った攻め方を体験することができます。

エッチは彼しか知りませんが、攻め方が男性それぞれ違うことから、このようなことを想像して具現化するだけでも濡れてしまいます。

わたしのフェラの描写は、ツーショットダイヤルの男性から教わりました。

指を立てて、それに音を立てながら舐めたりしゃぶることでリアルに聞こえるようです。

そうすると男性の吐息が出て、わたしも興奮してしまいます。

彼氏以外の男性に濡れることに対して、変態と自覚しつつ、それに対しても興奮するわたしは紛れもなく変態なのかもしれません。

相手はツーショットダイヤルにたくさんいますので、相手に困ることはありません。

時々、実際に会ってしてみたいというお誘いを受けることもありますが、それは丁重にお断りしています。

やっぱり体を合わせるのは好きな人でないと嫌です。

彼氏とのテレフォンセックスのとき、わたしのフェラ描写に驚いたようでした。

喜ばせたいからネットで勉強したと嘘をつきましたが、それに納得していました。

やっぱり男の子って単純ですよね。

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